世界自然遺産 白神山地・十二湖

4泊5日の北東北の旅をしてきた。主に下北半島、津軽地方の縄文遺跡(世界文化遺産)や岩木山、白神山地(自然世界遺産)、八幡平である。 毎日クマ被害のニュースが流れている。青森県白神山地の十二湖に着いた車道を歩き始めたところ、数十分前に子熊が出たとの情報をバスの運転手が止まって教えてくれた。 車道でもあるので事前の準備してきたク…
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クマ被害対策方法

毎日のようにクマによる被害が報道されている。 そこでクマ被害対策方法についてChat GPTに質問してみた。 1.クマ鈴や音を出すことが「効果的」な場合 クマは本来、人を避けて行動します。 したがって—— 人の気配が遠くから分かるようにする(早期警戒) 風上にいても人の存在を察知させる といった目的では有効です。 つ…
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トリチウムの健康影響

福島原発からのトリチウムの海洋放出が人体への影響について、とりわけ細胞を活性化させるミトコンドリアへの影響にちてChat GPTに質問してみた。その回答が以下。 【質問】 原発から出るトリチウムが海洋放出されています。とりわけ原発事故を起こした福島第一原発からは、トリチウム以外にも直接デプりに触れた60種以上の核種も含まれいます…
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柏崎市の「広域避難計画」に対する再質問

柏崎・刈羽原発の地元である新潟県柏崎市の『広域避難計画』に関する問題点指摘に対し、柏崎市からの回答が届いた。その回答に対し再び以下の質問・要望を提出した。 柏崎市 危機管理部 防災・原子力課 課長      吉原 浩樹さま (管理職なので実名で公開します) ご回答ありがとうございます。 残念ながら、具体的な質問や…
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クマ対策の方法

日本中、特に東北地方と北海道で連日クマが人を襲ったというニュースが流れている。最近のクマは人間を恐れるどころか後ろから襲撃してくるようになった。 自宅近くの牛舎に親子のクマが現れたので、県と市の許可のもと、地元猟友会がワナをかけたところ、親子クマではなく別の個体で2頭のオスクマをある同じ日(朝と夜)に捕獲した。 そこで、これから…
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初秋の安達太良高原

標高600mの安達太良高原にも秋が来た。 まだ紅葉には早いが、咲く花たちや空が秋を告げている。 標高1700mの安達太良山の山頂付近は紅葉が始まっている。 2週間後には標高600mの安達太良高原も紅葉が始まる・・・ …
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ミトコンドリア活性化による 解毒・がん予防

生活環境を通して蓄積した化学物質や遺伝子ワクチンに含まれる化学物質排出するためにはミトコンドリアの代謝活動を活性化させる必要がある。 遺伝子ワクチン(mRNAワクチン)には酸化グラフェン、脂質ナノ粒子、PEG、水酸化アルミニウムはじめ数十種類の化学物質が混入されている。細胞内には化学物質が蓄積されている。ミトコンドリアは細胞内に1…
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新潟県・柏崎市からの回答が届いた!

先日、柏崎・刈羽原発がある新潟県柏崎市の広域避難計画に問題点について質問・問題提起していたところ、本日柏崎市(防災・原子力課長)から回答が届いた。 しかしながら、質問や問題点提起に対する個別の回答にはなっていず、規制庁(内閣府)の『原子力災害対策指針』にそった回答で、柏崎市独自の検証も無い事が分かった。 柏崎市を指導する立場にあ…
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柏崎・刈羽原発の再稼働を阻止する為に

東電が柏崎・刈羽6号機の再稼働に準備をしている。避難を前提とし、地元住民が不安が残る再稼働はあってはならない。一度事故を起こせば、地元住民が大きな被害を被る。特に生業や生活が奪われる。その責任を国や東電は一切取らない。 三(二)権連立の司法に中立・公正な裁きはできない 以下問題点と市民がやれる事を羅列・まとめてみた。(実際にやっ…
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柏崎市の広域避難計画の問題点と改善提案

東電は新潟県にある柏崎・刈羽原発6号機の再稼働を推進しようとしている。地元自治体が再稼働を良しとすれば、危険な原発の再稼働を止める事はできない。 一方地元自治体である柏崎市の事故時の広域避難計画は実現性も、またその内容も穴だらけである。そこで柏崎市の広域避難計画書も問題点と改善提案をHPから実施した。事故から14年も経過した福島の…
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原発事故時の広域避難計画は穴だらけ

東電は新潟県にある柏崎・刈羽原発6号機の再稼働を推進しようとしている。地元自治体が再稼働を良しとすれば、危険な原発の再稼働を止める事はできない。 一方地元自治体の事故時の広域避難計画は実現性も、またその内容も穴だらけである。そこで以下をChat GPTに確認してみた。回答は期待したほどではなく、小生が問題点を指摘した事項を整理・ま…
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福島県への公文書開示請求(第5弾)

福島県は福島医大と交わした福島県県民健康調査に関する『業務委託仕様書』や『委託契約書』通りに、履行しているかの確認を目的に福島県に対し、公文書開示請求(第5弾)を実施した。 特に福島県が福島医大に対し本来果たすべき業務の履行(責任)が実施されていないのではないかと危惧もあり、その確認の為の情報開示請求と、福島医大に支払った年間27…
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幻想的な安達太良山

安達太良山は春夏秋冬、朝昼晩そして夜、時々刻々とその姿を変える。 幻想的な安達太良の姿を、一瞬捉える事ができた。          【2025年9月25日6:30頃撮影】                  【同日10:00頃撮影】                 【2025年5月8日撮影】…
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原爆展に思う~アメリカの戦争責任を問う~

9月18日、19日、20日の3日間、福島県三春町の三春交流館まほらで「被爆80年・平和を願う原爆展」を開催されたので、行ってみた。 以下の展示やビデオ上映があった。 ・日本被団協の「ヒロシマ・ナガサキ 原爆と人間」のパネル展示 ・「世界の核の脅威」パネル展示 ・広島に投下された原子爆弾「リトルボーイ」の原寸大模型、 ・戦時中の…
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コロナワクチンは生物兵器だ!

全ての日本人は知るべき事。怒りの記者会見。日本政府の棄民政策か!子ども、孫、日本人を守る為にも福島教授に期待したい!厚労省もメディアも国会のダンマリ!日本は異常な世界だ! 【ワクチン問題研究会記者会見】 福島教授: 「これは薬害ではない。はっきりと言うが、ワクチンは、ありとあらゆる毒性を持った生物兵器である。生物兵器がばら…
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史上最悪の薬害事件

コロナワクチンの正体が毒物である事がだんだんと明らかになってきた。さんざんコロナワクチン接種を勧めていた尾身茂は『感染予防効果は無かった』と認めている。過剰死が増加している。明らかにコロナワクチンが原因なのだ。厚労省は責任を取るどころか、定期接種を国民にさせようとしている。厚労省は気が狂ったか?革新犯なのか? 気が狂った日本政府(…
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ふるさと村の曼殊沙華

奥州安達が原ふるさと村(福島県二本松市)には100万本?の曼殊沙華が咲き誇る。赤い曼殊沙華は暑さの影響で例年よりも満開が遅れているようだ。 曼殊沙華(まんじゅしゃげ)の呼び名の由来を調べてみた。 「曼珠沙華(マンジュシャゲ)」と「彼岸花(ヒガンバナ)」は、同じ植物を指す言葉。彼岸花が和名であり、曼珠沙華は別名として使われるこ…
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福島原発事故は防げた!

米原子力規制委員会が指摘した「B5b」を日本政府(保安院)が各電力会社に伝えていれば、福島の原発事故は防げた。 「日本にとって、原発事故前に過酷事故の対策をする最後のチャンスだった」原発事故の国の責任を問う新たな争点について、福島県浪江町津島地区の住民らが起こした訴訟の控訴審で19日、証人として盛岡大の長谷川公一学長が立ちました。…
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コロナワクチン接種後に帯状発疹患者が増加!

コロナワクチン接種後に帯状発疹が増加している。今年から帯状疱疹のワクチンの定期接種を打ち出した厚労省。その背景には何があるのか? ワクチンは安全なのかについてChat GPTに質問してみた。 この回答が必ずしも正しいものではない。既にこのワクチンは危険だから接種しないように伝えているものもある。 自己判断にてお願いします。 …
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隠された「福島の甲状腺がん」

福島原発事故で放射能が拡散し、特に3月15日~16日にかけて放射性ヨウ素を含んだプルームを吸い込んだ福島県内の400名を超える当時の子供たち(大人も同じ)が甲状腺がんに罹患し、苦しんでいる。東電を相手に県内の子供たち6名が原告となって、裁判を越している。最後に訴訟に加わった女性(当時小学6年生)が法定に陳述した。 その全文が公開された…
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