奥会津・裏磐梯の紅葉

念願の奥会津に行ってきた。 只見線沿線、田子倉ダムの紅葉は天候にも恵まれ、そして只見線の鉄道(ジーゼル)に絶景ポイントで3度も巡り合えた運の強い旅でもあった。 【紅葉真っ盛りの五色沼・桧原湖】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-10-26 【二本松の菊手水】 https:/…
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原発事故の不都合な真実

【欠陥原発を稼働させるな!】 以下はある原発の専門家のフェースブックの記事から了解を得て一部転載する。記録と記憶の為にも・・ 原発事故と同じ沸騰水型原発は1基も国内では事故後、再稼働していない。この最大の理由はこのベントシステムの欠陥を正すには原発の根幹を正す必要がある。現実には廃炉しかなかったのだ。今は国はこれを承知で原発…
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ワクチン対応で見せた厚労省の無能・無責任さ

ワクチン接種で亡くなった遺族と京都大学等の医師が怒り爆発!厚労省の無能さ無責任さが明らかに。これは凄い! 訴訟問題に発展する事必至!これでもワクチン接種を推進する厚労省と自治体は一体何を考えているのか?? 川田議員と阿部とも子議員(医師)や他の議員も今後何らの形で動くはずで、真相解明と厚労省に対する情報開示等に尽力して欲しい…
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深紅に染まる安達太良山

紅葉の吾妻、安達太良、裏磐梯・五色沼・小野川湖、そして秋祭りを写真に収めた以下のブログをご覧ください。 【紅葉の吾妻スカイライン】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-10-16 【赤そばと安達太良山】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022…
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アベ晋三の原発事故重大責任を再び問う!

以下はある方のフェースブックの記事を転載。記憶と記録の為にも・・・原発事故も、被曝した事も、被ばくし命を失った事も、甲状腺がんになった事も、家を失った事、生業を失った事も無かった事にさせてはならない。 今年も言う、福島原発事故の最大の戦犯は安倍首相だ! 第一次政権時代“津波で冷却機能喪失”を指摘されながら対策を拒否  (リテ…
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原発事故の被ばく者たち

昨日元双葉町町長だった井戸川さんの講演会を遠隔で聴いた。 そこで驚きの新証言を話された。『町民(女性職員?)が数日間双葉町に留まった為に、被ばくが原因で内出血が止まらず、何十回もの輸血をしたが、半年後に亡くなった。手の写真は内出血で赤く腫れあがっていた。死因も放射能の影響とは関係ないものにされてしまった』・・という。 日本の真っ…
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真っ赤に燃える安達太良山に満月が沈む・・

皆既月食の翌日の夜は地上に影ができるほど明るい・・・ 室内にも月の光が差し込んで、お昼のように明るい。 その月が朝日が出る直前の、やや空が明るくなり始めた頃に 安達太良山に沈み始めていく・・ 時間とともに安達太良山は真っ赤に燃え始め やがて太陽が昇るとともに安達太良山は鎮火していく・・・ 『晩秋の天体ショー』は以下をご…
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『福島の今』を伝えるイベントの欺瞞

【『福島の今』を伝えるイベントの欺瞞】 復興庁はALPS処理水(汚染水)の海洋放出が安全だとして、日本各地で福島の今を伝えるといった名目でイベントが繰り返している。そのイベント内容は従来からの都合の良い事だけの説明をタレントを活用しながら繰り返す事に終始するだけでは、国民の納得は得られない。 以下の疑問について是非解説をお願…
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汚染水処理に関し県議をお願い

福島民報新聞の一面トップに宮城県議会および宮城県知事が汚染水(処理水)の海洋放出に関し反対しているとの記事が掲載された。一方福島県知事も県議会も反対はしていない。そこでフェースブックで2名の県議に同じ質問なら意見を出したところ、以下の回答が届いた。 問題を深く学んだり、自ら調査・検証したりしている議員が少ない事が、この質問でも露呈…
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秋の磐梯・吾妻・安達太良山

吾妻、磐梯山、安達太良山、そして安達太良山の上に出た名月の写真をアップした以下のブログを覗いてみてください。 【中秋の名月】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-09-11-1 【吾妻・鎌沼登山】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-09-1…
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落ち葉のグラデ―ション

本宮市にある蛇の鼻公園に行ってみた。 カエデの落葉がじゅうたんのように道に広がる。 木々に残っている紅葉と、落葉した落ち葉のコントラストが味わえる。 そして黄色と赤色の落ち葉が、 絵具を落としたようなグラデーションに感動・・ …
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真っ赤に燃える安達太良山に積雪が・・

真っ赤に燃える安達太良山の山頂付近には積雪が・・ 時間とともに燃えた炎は鎮火していく 空も高村智恵子が見た『本当の空』になっていく。 紅葉が山頂から裾野に下りて来たように 冬も山頂から麓に下りてくる・・・ もう冬はそこまで・・・ …
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原発運転延長に科学的根拠は無い

最近のツイッターから転記 【原発運転延長も再稼働も反対】 ★元JAEA研究者『福島第一原発の事故が忘れ去られつつあるように感じる。原発は必要悪かと思った時期もあったが、原発事故の被害はあまりに大きく、かつ放射性廃棄物の処分方法もない。老朽化する東海第二原発の再稼働には大反対だ。将来世代に負担を負わせることはできない。』 ht…
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晩夏の裏磐梯と野の花たち

以下は晩秋に撮った写真(ブログ)をご覧ください。 8月が終わると、今年も夏が終わり、また秋が来て冬になる・・・何か寂しい思いになる季節。今日のあだたら高原は曇りで涼しく、夏を惜しむかのようにセミは声を絞って鳴き、オニヤンマや赤とんぼが元気に飛んでいる。 あだたら高原の野の花は夏と秋が混在している。散歩中に出会った、あだたら高…
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 ふくしまの初秋の風景

ふくしまの初秋の風景をアップしておきます。 以下転載・・・ お盆も過ぎたがまだ残暑が続く・・ あだたら高原や浄土平はもう秋の気配が・・ 【あだたら高原に秋の気配が‥】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-08-13 【本宮の花火大会】 https://nimosa…
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青森、弘前、五所川原のねぶた(ねぷた)

6月の北東北+三陸の旅で寄った、弘前市の『ねぷた村』、青森市の『ねぶたの家、ワ・ラッセ』、五所川原市の『立佞武多(たちねぷた)の館』で知ったねぶたやねぷたの歴史・・・ 掛け声は青森の『ラッセラー・ラッセラー』や五所川原の『ヤッテマーレ・ヤッテマーレ』とは異なり、津軽藩主が見ているからと弘前は『ヤーヤドー』と紳士的。・・・・ …
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夏の安達太良山、吾妻山、小さな生き物たち

7月から8月に撮った花の写真や安達太良山、吾妻山、小さな生き物の写真をアップしました。以下のブログを覗いてみてください。 【蛇の鼻公園に咲くスイレン】 https://nimosaku.blog.ss-blog.jp/2022-07-06 【我が家の小さな生き物たち】 https://nimosaku.blog.ss-b…
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原子力ムラと闘う!?

原子力ムラと闘う?の最近のツイッターをまとめてみた。 【甲状腺がんについて】 ★某大学教授 福島には甲状腺検査対象者でありながら検査を受けなかった人たちが数万人います。かなりの数で、比較するには充分です。その人たちに甲状腺がんが発生したでしょうか。甲状腺検査問題はこれでFAですよ。甲状腺検査は有害無益な検査です。早急に縮小する…
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縄文遺跡と地球温暖化

安達太良山魔にも小さな縄文遺跡(原瀬上原遺跡)があり、傍に原瀬川が流れている。現在は上流にダムができいるので、水量は少なく魚も棲んでいない(か少ない)ように見える。(当時はサケが遡上していたかも??) ここでは『複式炉』を持つ住居跡が見つかっている。以下に二本松市教育委員会から入手した資料に以下の記述がある。(一部抜粋) 「…
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原発行政の闇とウソ

昨日と本日のツイッターを転記する。 原子力行政はフェクションであり、ウソの塊。 政府にとって都合の悪い情報は隠蔽し、国民が忘れた頃に約束を反故にし、本音を出し強引に推し進める。この繰り返しが原子力行政の60年間だ・・ 【UNSCEAR2020レポートに日本側はどう関与したか】 ★国連科学委員会(UNSCEAR)は20…
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